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ここまでアドモール(admall)に関して暴露している記事は無いかと思いますので参考にしてください。

 

情報商材販売ASPのアドモール(admall)は沢山の情報商材が販売されているASPになります。情報商材のASPと言えば、インフォトップが有名であり、多くの商材を販売しておりますが、インフォトップ以外にもインフォカートやアドモールと言ったASPもあります。その中で特にASPアドモールがかなり拡大しており、営業範囲も広げております。実際に私自身も新商品が発売されたら購入していました。

 

実際に持っている商材はしっかりとまとめております。下記の13商材になります。

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※撮影していませんが、5 step speed affiliateとGTA(ゲーム特化型トレンドアフィリエイト)も購入しました。

 

色んな商材が発売されており、様々な角度から焦点を当てたアフィリエイトノウハウが多くあります。その中でもYouTube系の商材が特に豊富に販売されております。実際に私自身も結構購入し続けていたユーザーですし、役立った教材も多くあります

 

ただ、長くアドモール(admall)を利用していて、アドモール(admall)に関して大きな疑問点、明らかにおかしな点が生まれてきました。明らかに他の商材を批判してアドモールばかり褒めちぎっているサイトが物凄い数あったり、全く違った製作者なのに販売ページや教材中身の作りが同じだったり。そして、そういった情報からどうしてアドモールというASPを立ち上げたのか?などの理由も考慮することができます。

 

ネット記事では、アドモールすべての商品が詐欺、怪しいと言っている人もいますが、実際に多くの商材を購入したわけではない人も多くいます。私は全ての教材は購入していませんが、アドモールにて多くの教材を実際に購入して読み込んでいますので、アドモールのすべての商品が詐欺とは思わないです。ただ、重要な秘密も隠されているのも確かです。この重要な点は購入者にとっては不利益・詐欺性が高いとなるかと思います。

 

全ての情報が100%正解ではないかもしれませんが、しっかりと調べた、私自身が多数アドモールの商材を購入していて感じたアドモール(admall)に関する情報になりますので、参考になる部分は多くあるかと思いますし、ネット上にある黒い情報もまとめているので、最後まで読んでいただければと思います。

 

情報商材販売ASPのアドモール(admall)は詐欺なのか

情報商材販売ASPのアドモール(admall)は詐欺かどうかについての議題が多くネット上に書かれております。実際は肯定している9割はほぼステマブログと言えるような業者・関係者のアドモール絶賛ブログが存在しますが、実際に15個商材を購入した私が詐欺かどうかを判断しますと、「詐欺ではない」と言えるでしょう。正確に言いますと、「詐欺とまでは言えない」ですね。

 

詐欺の定義にもよるのですが、ノウハウとして全く使えない、再現性が全くの0に近いと言えば、そうではないです。実際に私自身もアドモール商品からヒントを得てアフィリエイトに利用したノウハウもありました。特にYouTube系の商材ノウハウは私が思い付かなかった、面白い発想である物は多くありました。

 

そのため、商材自体が詐欺かと言うと詐欺ではないといえるかと思います。ただ、価格と内容を相対化すると、粗悪な商材も多いと感じるのも事実です。特にツールに関しては、粗悪な物が多いです。

 

ただ、

  • 個人情報の取扱いについて
  • 商品代金を支払い後しっかりと商品を受け取ることが出来るか
  • 商材をアフィリエイトした際に収益を受け取ることが出来るか

については私は利用をしていて問題はなく運営されていると言えますね。

 

実際に、支払い後商品が受け取れなことは一度もありませんでしたし、アフィリエイトした報酬もしっかりと支払われました。アドモールの場合、アフィリエイト報酬が発生して2ヶ月後に自分の口座に現金として引き出せるのですが、引き出しの申請を行った後、1日、2日でしっかりと振込みをしてくれます。

 

もちろん登録したメールアドレスにも迷惑メールが来ると言ったことがはありません。また、お問い合わせに関しては、素早く対応をしてくれます。

 

ただ、販売手法に関して言うと、ユーザー側にとっては、騙されたと感じる人もいるかと思います。それらに関してもレビューをしていきます。

 

情報商材販売ASPのアドモール(admall)には集団でのステマブログが存在するのか

ステマブログとは、ユーザーに対して、気が付かれないように自社の商品を宣伝する方法の事を指します。つまり「やらせ・サクラ」ってことですね。これに関しては「ステマブログは存在する」と言えるでしょう。

 

情報商材販売ASPのアドモール(admall)のステマサイトとして判断することが出来る特徴が下記になります。

  • 明らかにアドモールばかり絶賛レビューしているサイトである事
  • サイト構築方法が似たり寄っている(サイドバーにアドモール商品が多数推奨等々)
  • プロフィール画像が「後ろ姿」等の紹介が多い事(アバター・アイコンの場合もあります)
  • サイト作者名が苗字である事(違うサイトもある)
  • FC2か賢威テンプレートでのサイトが多い事

 

ただ、この戦略に関してどのように焦点を当てるのかにもよりますが、販売・アフィリエイトする側からみますと、めちゃくちゃ有効的な戦略方法になります。商品を判断する際に、多くのサイトのレビューを確認するかと思いますが、上位に表示しているレビューサイトにて「絶賛」していたら、その商品自体も信頼性が高まります。そのため、安心して購入に至ることが出来ます。

 

ただ、ユーザー側からみますと、迷惑と言うより詐欺行為に近いと思う方も多くいるかと思います。アドモール業者からの意見なので、アドモール商品の絶賛されることは当たり前です。ユーザー側としては公平な意見が知りたくてレビューや評判を検索するのに本来の役割を果たすことが出来ないんですね。

 

しかし、これらのステマサイトに関して言うと、多くの中小企業が販売戦略として行っているので、アドモール業者が特段詐欺行為を行っているとは言えない部分もあります。Googleストアや有名サイトのアマゾンサイト一つ見ても、サクラレビューが多くあるように、中小企業の販売戦略として、ステマ行為は多く行っているのが現状です。

 

ただ、やっぱりユーザーにとってはこういう行為は詐欺行為だと思うかと思いますし、自分で判断する力も必要になってきます。

 

ステマブログを見抜く為に下記の2つを参考にすると良いでしょう。

  • 決まったグループ・商品を褒めすぎているもの
  • 検索すると同時期に同じ商品の記事作成が多いサイト
  • インフォトップの商材や無料オファー系を批判してアドモールに誘導しているサイト

この記事ではアドモールについて記載していますが、他の商品でも同様なことが言えるので、参考にしてください。

 

また、アドモールに対して調べたくて「アドモール 評判」「アドモール 詐欺」等で検索されても、悪評・批判サイトが上位に表示をしない為に、ステマブログで「アドモールの評判は?詐欺の可能性はあるのか」みたいな記事で埋め尽くしております。(もちろん、「アドモールは優良なASPです」「アドモールはインフォトップと同様に中立的なASPです」ってな内容です。)

 

そのため、実際にアドモールの実情、裏側の情報をユーザーが見つけることが困難になるような施策もおこなっています。検索エンジンの仕組みを把握して、ユーザーの行動を予測したやり方で購入に促そうとしている為、ユーザーが本当の情報を得ることは大変なのは事実ですね。

 

ただ、下記にて複数のサイトを紹介しておりますが、当サイトのように実際の情報を記載しているサイトが増えていっております。そのため、徐々にアドモールの実情も明るみに出てくることは予測できます。

 

情報商材販売ASPのアドモール(admall)を批難しているサイト

上記でもすこし書きましたが、情報商材販売ASPのアドモール(admall)を批難しているサイトは複数あり、私はとある掲示板をきっかけに「http://www.no1-reviewer.com/」のレビューサイトにたどり着きました。

 

「http://www.no1-reviewer.com/」のサイトではアドモール(admall)グループについて特に非難をしています。「http://www.no1-reviewer.com/review/2014/06/post-990.php」にて、詳しく情報が記載されていました。そして、それに対して、「http://yasu871.blog.fc2.com/」のサイトにて反論をしています。

 

実際にどちらの記事の内容も読みましたが、第3者からは確実にどっちが正しいのかは判断できませんでした。ただ、ネットの記事を見ていると「http://www.no1-reviewer.com/」自体も、怪しい・黒い情報が複数ありました。

 

ただ、情報商材ASPである「インフォトップ」では、2006年から運営しているにも関わらず、このような情報は無い事を見ると設立日2012年のアドモールが何かしら原因があった事はまちがいないです。火のない所に煙は立ちませんもんね。

 

「http://www.no1-reviewer.com/」のサイトでは、「アドモール運営者=斎藤やす=山西茂」との情報もありましたが、これに関しては私は調べようがなく、事実性もなかったので、わかりませんでした。

 

他にも多くサイトでアドモールについての実情等が記載されていました。下記にわかりやすいサイトを一覧として簡単に紹介します。因みにアドモール商材ばかりを推奨しているステマ的なサイトは対象としていません。

 

他のアドモールに関しての情報一覧

■ 小玉歩さんが運営する「Frontline Marketing Club(FMC)」の情報提供記事にて、アドモールの商材やステマブログについての記載がありました。

記事URL:「http://fmc-portal.jp/blog/45-111/」

 

■ 宮藤 麻里子さんが運営する「情報発信で生活をしている宮藤blog」では、アドモールの商材を実際に購入しており、ステマブログや販売者や運営者について詳しく記載をしております。また、宇崎恵吾の師匠や本庄祐也氏についても多くの考察をしており、怪しい団体と言うことをしっかりと訴えております。

記事URL:「https://flowerimage.xyz/admall02/」「https://flowerimage.xyz/copyrighting-affiliate-program/」

 

■ 主婦アフィリエイターによるブログで、アドモールの商材を購入した際に、販売方法がおかしいと訴えている記事になります。アドモール側の特典によって一般アフィリエイターを巻き込んで、販売を取っている事が暴露されていますね。

記事URL:「http://www.affili-web.com/post-738/」

※記事を見たところ、アドモールが詐欺集団であることに気がつけたコメント一覧の欄に「ryuji」によるコメントが紹介されていましたが、これは私ではありません。おそらく偶然だとは思いますが、コメントしていた名前表記が同じだったので、驚きました。

 

■ 現役アフィリエイターの戯言サイトになり、アドモールの教材について中身を見た上で複数商材のレビューを行っているサイトになります。

記事URL:「http://affiliate-sengen.com/9849.html」

 

■ ダメおやじの情報商材日記サイトになります。アドモールに対して全面的に批判をしていますが、少し過激すぎて信憑性のほどはわかりません。

記事URL:「http://www.damedameoyaji.com/?p=197」

 

■ 情報商材暴露返金請求掲示板サイトになります。アドモールについての情報が記載されていました。掲示板情報なので、信憑性のほどはわかりません。

記事URL:「http://henkin.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=14956349」

 

■ イカサマサカイの情報商材レビューサイトになります。アドモールの販売戦略について記載しています。私が思った内容共感できる部分がありました。

記事URL:「http://f-review-nagoya.com/?p=3529」

 

2017年12月29日更新。他に有益な情報となるサイトを発見したら、更新をしていきます。

 

情報商材販売ASPのアドモール(admall)を立ち上げた理由を考察

憶測の域になってしまいますが、ASPのアドモール(admall)を立ち上げた理由としては下記の理由が考えられます。

  1. インフォトップの厳しい審査を通らなくても自社商品の販売が可能
  2. 悪評逃れ
  3. 情報業界のインフォトップの独占打破

 

①インフォトップの厳しい審査を通らなくても自社商品の販売が可能

実際に、アドモールは中立立場であるASPなのに、アドモール会社(株式会社アドシステム)が販売している商材が多くあります。現実的に考えて、アドモール(admall)会社が自分のASPで販売する際には、収益に関する審査も必要ないのです。

 

インフォトップでは、商材の収益実績として「実績証明として第三者機関が証明した資料」を提出しなければ、販売することが出来ないのですが、アドモールでは極端な話、机上論で商材を作成して、その商材での嘘の収益画像でも販売が可能にはなるのです

 

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これに関して、アドモール公認コンテンツ(特商法代行サービス)について(URL:http://admall.jp/transaction.html)記載がされておりますが、アドモールが審査を認めた際に、アドモールが特定商取引を代行する制度になるのですが、この制度はユーザーにとってはアドモール(admall)に絶対的な信頼がある場合には、まかり通りますが、アドモール(admall)に信頼性が無い場合には、ユーザー側からすると、より疑い深くなる制度であることは間違いないです。

 

この制度によりアドモール側は何が出来るのかと言いますと、インフォトップ(infotop)の場合、商材を販売する際には、身分証明書は必ず必要になります。しかし、アドモールの場合、特定商取引を代行する制度この代行サービスを利用することで、特定商取引をしっかりと提示することが出来る為、アドモール(admall)運営者サイドでは、架空の販売者を作り商材を販売が可能のです。

 

「アダルトアフィリエイター最強の○○氏」「YouTubeアフィリエイター最強の○○氏」等の演出が可能になるのです。もちろん、していないかもしれませんが、ユーザーがそれを判断することは出来ません。もちろん、これらの事を私が憶測だけでのお話ではありません。そう考える理由も下記にて説明しております。

 

アドモール公認コンテンツ(特商法代行サービス)を利用するには、厳しい審査があるようですが、実際にアドモール(admall)にて記載通り本当に厳しい審査があるのかどうかは、ユーザー側からすると全くわかりません。当然インフォトップにはこのような制度はありませんし、ユーザー側からすると何一つ判断材料が無いのです。

 

どう考えても、アフィリエイターに有利すぎる条件で、利用者・ユーザー側にとっては不利益、利用するのに不安要素が満載なんですね。逆にアドモールにて販売されている商品で「アドモール公認コンテンツです。」と書かれていたら、そういう前提で販売ページを見ております。

 

ネット上を見るとアドモールについての怪しい情報は沢山あります。どうして販売者は、そんなASPの公認コンテンツとして認められるメリットがあるのでしょうか・・・?また、アドモールにて販売をお願いする販売者が物凄い少ないのかがどうしてかもわかりますね。

 

②悪評逃れ

悪評逃れの理由としましては、上記アドモール公認コンテンツとすると、いくらでも販売者を捏造することが出来ます。コンテンツ内容が悪い内容で、悪評が広まり販売する商材が売れなくなっても、いくらでも匿名性を活かして、次々新たな人物を作り出すことが出来るのです。

 

つまり、いくら悪評が広まっても関係が無いのです。アドモールではあくまでもASPとして購入者と販売者の中立の立場と言う主張を行い次々と新たな状態で販売を行うことが出来るんですね。もちろんインフォトップでも詐欺的な商材はありますがあくまでも販売者に責任・原因があります。

 

ただ、間違ってはいけないのが、アドモールはインフォトップ(infotop)とは違い、中立ASPではなく、一つの販売会社と認識する必要があります。中立としての情報商材ASPで信用できるのが、まだ「インフォトップ」と「インフォカート」になります。

 

③情報業界のインフォトップの独占打破

もう一つの理由としては、現在情報商材の業界でのASPはインフォトップにて独占されております。そのため、インフォプレナーはインフォトップ以外では活動が難し状況の中、ライバル社としてアドモールを設立したことが考えられます。

 

上記の理由を推測する大きな根拠

この理由に関しては、ユーザー側、アフィリエイター側両方からライバル社も現れてより良い物を選択することが出来る為、良い事かとは思いますが、以上の点を踏まえると、アドモールを開設した理由は、どっちの方がメリットがあるかで見ると明らかではありますね。

 

なぜここまで懐疑的に私が思ったのかと言いますと、アドモール公認コンテンツの販売者が異なるのに販売ページや教材の中身が似過ぎている点にあります

 

アドモール公認コンテンツ商品の特徴としてあげる事が出来ますのが、販売ページにて販売者の顔写真や実際の活動記録・写真が載っていません。そういう面から実在している人なのかどうかも分からないので信用面は低いと言えますし、販売ページを見てもらえればわかるかと思いますが、アドモール公認コンテンツや関連の販売会社の記載している販売ページの作りが物凄い似たり寄っています。

 

アドモール公認コンテンツでの販売者の名前を上げると、下記のように沢山の方がいます。

  • 岡田陽平
  • 高橋るみ子
  • 松田敏夫
  • 山田淳二
  • 小西和夫
  • 木村吾郎
  • 中井伸行
  • 鈴木大地
  • 野口企画
  • 田中政信
  • 田中ひろゆき
  • 斉藤やす
  • 羽田義和
  • 尾上雄二
  • 田中雄一
  • 株式会社バンザイ

 

沢山の制作者がいるのですが、販売ページだけでなく、購入後のPDFの教材の作りに関しても物凄い似たり寄っているのです。実際に教材の中身の1部を見てもらうと下記画像のようです。下記は教材の最初の1ページになります。

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アドモール公認コンテンツに審査を掛ける際、販売者が異なりますので、当たり前ですがそれぞれが違った販売ページになるはずですし、中身に関しても違った内容になるはずです。アドセンスの取得内容、ASPの紹介内容、ツールの設置方法に関しては、ほぼ同じような説明となっているのです。

 

ここまで似たような作りに偶然なってしまうものなのでしょうか?アドモール公認コンテンツや関連の販売会社では販売ページの作成、教材作成の全てを代行で行っているかのようです(笑)

 

まとめ

ここまで情報商材販売ASPのアドモール(admall)を暴露した記事・サイトは無いかと思います。これらの情報は暴露される事自体はアドモール(admall)業者にとっては好ましいことでは無い事からも、私が業者ではない中立からの意見と言うことが分かるかと思います。

 

私自身、実際に購入して良いなと思った商材はアドモール(admall)等関係無しにアフィリエイトしている為、このような情報を暴露することは私にとってもメリットは無いです。しかし、ユーザーにとってはステマブログでの判断ではなく、中立立場でのレビューが有益である事は確かなので、敢えてお話しをしました。

 

これら全ての情報を考慮した上で、私がアドモールにて商材を購入した中で、おすすめ出来る商材も複数ありますのでレビューを見て頂ければと思います。アドモールについて記載してきましたが、インフォトップで販売されている商材が優良かと言えば、そんなことはありませんね。

 

PS:アドモールで販売している商材ノウハウは、稼げる稼げないは別にして今までノウハウ化されてきたことが無い手法に焦点を当ててノウハウ化しているものが多くあります。単純にそこに関しては凄いと思いますね!ただ、小手先のテクニック手法が多いため、自分のアフィリエイトの軸となる知識とはなりにくいです。

 

また、アドモールでは、アドモール公認コンテンツ(またアドモール関係会社)では1か月に1つ位の頻度で、ノウハウを販売しております。ノウハウ自体はどうやっても結果と過程を考えると半年以上はかかるので、あくまでも机上論での小手先ノウハウだなって印象です。

 

ただ、実際に自分の行っているアフィリエイトに取り入れることが出来るノウハウもありました。

 

PS2:アドモール商品の特徴として、ツール系の商品はデスクトップで起動できるものが少なく、サーバー設置型がほとんどになります。因みに、サーバー設置型ですと、最初にツールを使うのにひと手間が掛かりますが、パソコンの機種に依存をしなくても利用できるメリットがあります。